寺島進に逮捕歴って本当?嫁の年齢が若い?子供は?若い頃の画像!

寺島進に逮捕歴って本当?嫁の年齢が若い?子供は?若い頃の画像!

寺島進さんは東京出身の俳優

寺島進さんは遅咲きの俳優のようですね。

寺島進さんに逮捕歴の噂が。

寺島進さんの嫁は年齢が若いそうです。

子供はいるのでしょうか?

寺島進さんの若い頃の画像も見てみたいですね。

気になったので、寺島進さんについて調べて見ました。

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寺島進 経歴

名前   寺島進
生年月日 1963年11月12日(53歳)
身長   165cm
出身   東京都江東区
所属   オフィス北野

寺島進さんは男三兄弟の次男。

実家は東京都江東区の畳屋、

寺島進さんは高校卒業後、三船芸術学院で殺陣を学び、その後、宇仁貫三に師事。

寺島進さんは、三船芸術学院に入ったのは、知り合いがたまたまパンフレットを持ってきて、ちょっと興味が湧いた程度だったので、特に明確な目標は無かったんだそう。

授業料も自分で払ったので、ひたすらバイト生活だったんだとか。

演劇の勉強は嫌いでしたが、殺陣の授業が楽しくて、20代で殺陣の事務所に入ったそうです。

その後、小劇団で舞台に立ったり、映画の役をもらうようになり、いろんな人と出会い、刺激を受け、その繰り返しと積み重ねで気が付いたら俳優になっていたそうです。

1986年、寺島進さんが22歳の時、松田優作、監督・脚本・主演の映画「ア・ホーマンス」で映画デビュー。

この時から、松田優作さんと親交があり、松田優作さんの息子の、松田翔太とも現在も交流があるそうです。

同年、寺島進さんは「痛快なりゆき番組 風雲!たけし城」の攻撃陣のひとりとして出場しています。

30代半までは、俳優だけでは食べることができず、バイトをしていたそうです。

寺島進の出身高校は?

寺島進さんの高校は

東京都立葛飾野高等学校

東京都葛飾区亀有にある高校で、

偏差値は48

卒業生には競馬評論家の井崎脩五郎がいます。

寺島進さんは中学時代は野球部で、高校ではハンドボール部に所属していたそうです。

寺島進と北野映画

1989年、寺島進さん25歳の時、北野武監督の映画「その男、凶暴につき」に出演。

役はオーディションで掴みました。

北野武監督にはその頃よく食事や飲みに連れて行って貰ったそうで、

「にいちゃん、役者は一生できる仕事だからな、死ぬ間際に天下獲ったらそいつの勝ちだぜ。今売れてなくてもな、何十年後に売れたらいい。ずっとやり続けろよ」

と北野監督に言われて、嬉しかったそうです。

1993年、北野武監督の映画「ソナチネ」で重要な役に抜擢。

北野武監督が、「その男、凶暴につき」に出演していた寺島進さんを覚えていて、キャスティングの時に

「”その男、凶暴につき”で白竜さんの手下にいたアンちゃんいたろ、あれ呼んで来い」

と言って抜擢されたそうです。

以降、北野武監督の映画の常連に。

寺島進さんは北野武監督について

「あの人がいなかったら今の俺はない」

と話しています。

寺島進に逮捕歴って本当?

寺島進と検索すると、逮捕のキーワードが出てきます。

寺島進さんに逮捕歴があるのかと調べてみると

寺島進さんに逮捕歴はありませんでした。

寺島さんはヤクザ役などの悪役や、逮捕される役も多くやっているので、もしかしたらその影響かもしれませんね。

最近は、刑事役なんかも多いですけどね。

はやり、寺島進さんは見た目が、チンピラっぽい感じがあるので、逮捕歴があるんじゃないかと思う検索ユーザーが多いのでしょうね。

ともかく、寺島進さんに逮捕歴が無くで良かったです。

寺島進の嫁の年齢が若い?

寺島進さんは、2009年11月に一般女性と結婚。

結婚した時

寺島進さんは、46歳

結婚相手は、28歳

年の差は18歳

寺島進さんと女性が出会ったのは、2007年。

寺島進さんの一目ぼれだったそうです。

寺島進さんは出会った当時は44歳。

結婚する気はなかったそうです。

寺島進さんはインタビューで

「一生独身の役者がいてもいいんだろうなあ、って思ってました」

と話しています。

寺島進さんは、結婚相手の女性の祖先や家族を大事にする古風なところを知って、結婚を決意ししたそうです。

寺島進に子供は?

寺島進さんの子供は現在、2人。

2010年6月に長女

2015年3月に長男

が誕生しています。

寺島進さんは、オムツ替えなども積極的に行うそうです。

寺島進の若い頃の画像

寺島進さんの若い頃の画像

寺島進さんが20代の頃の画像ですが、寺島進さんは、若い頃から貫禄がありますね。

寺島進 最後に

寺島進さんは2人目の子供が生まれた時に、家訓を発表しました。

家訓は「愛・恩義・結束力」だそうです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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